▶︎ 主を思う・・

約束の「聖霊」が降った

イエスさまは、聖霊が降るのを待ちなさいと仰って、天に昇られました。

そして、ついに「聖霊」がくだります。人々は、弟子たちは、異国の言葉を語り、人々は、朝っぱらからお酒に酔っていると思ったのです。そして ...

▶︎ 隊長ジャーナル

クルマでハリウッドに向かっている途中、後ろの車からクラクション連発。バックミラーを見ると、イカツイ強面(こわもて)のお兄さん(白人・推定年齢:R30) がしきりに何か叫んでいました。

あおり運転もしていないし、制限速度もち ...

▶︎ 命の水の泉から

マスクの着用が義務付けられ、アメリカでもマスク姿が急に一般的な風景になりました。顔が隠れるから、お化粧をしないで済むという方やお洋服に合わせていろいろなマスクをコーディネイトして楽しんでいる方もいます。

民主党下院議長のナ ...

07/02/2020▶︎ 隊長ジャーナル

子どもの頃「大きい事は良いことだ!」というキャッチコピーのチョコレートのコマーシャルがありました。

受洗以来24年間お世話になった、礼拝出席者数十名の日本人教会から、今の教会会員数1万数千人のメガチャーチに転会して早15年 ...

06/29/2020▶︎ マダムの福音書

唱歌”カナリア(歌を忘れたカナリヤはNCM2 CHOIRの童謡・唱歌アルバム”My Japanese Heart” に収録されている曲です。

歌を忘れたカナリヤ (Kanary) – NCM2 CHO

▶︎ 隊長ジャーナル

ロサンゼルス郡に外出禁止令が発令以来、食事はウチご飯となりました。コロナ狂騒前の自由きままに、いつでも好きなレストランで外食をしていた頃が懐かしく、なんと幸せな日々であったかを思い知ります。

米国内にコロナ・パンデミックが ...

06/29/2020▶︎ マダムの福音書

Netflixのオリジナル番組「深夜食堂」に登場する都会の片隅で密かに暮らしている人々の暖かい目線の描写が毎回、私をほんのりとさせてくれます。

深夜食堂のメニューは、豚汁、ねこまんま、卵焼き、ポテトサラダ、アジの開き、お茶 ...

▶︎ マダムの福音書

神の人の召使が朝早く起きて出てみると、軍勢が馬と戦車をもって町を囲んでいたので、その若者はエリシャに言った、「ああ、わが主よ、わたしたちはどうしましょうか」。エリシャは言った、「恐れることはない。われわれと共にいる者は彼らと共にいる者よりも ...

▶︎ マダムの福音書

神様が我々の空腹を心配して下さる・・

聖書を読むたびに思うことは、神様はとっても現実的なお方だと言う事です。食べ物に間することは実に多く、食いしん坊の私には断食よりも、おいしいお食事の方が魅力的です。

煩悩が断ち切れない自分 ...

▶︎ 命の水の泉から

 
最近はテクノロジーの発展で聖書までコンピューターで読めるようになり、聖書が重いということもあって礼拝にiPadを聖書代わりに持ってくる方も多くなりました。携帯電話でさえ読めるのですからすごい時代になりましたね。