▶︎ 命の水の泉から

見よ,私は世の終わりまでいつもあなたがたと共にいるのである。マタイ28:20

ここのところ、モンゴルの楽器、馬頭琴の音に魅せられている。ことの始めはある土曜日にかかってきたシアトルの友人からの電話だ。 彼女がシアトルで世話 ...

▶︎ サンビの仲間たち

今晩8時から、"NCM2"の月例コンサート「Sanbi De Night」がある。

今月の音楽ゲストは、マルチ管楽器奏者のペドロ・エウスターチェ。

ペドロは、シャキーラ、ドン・ヘンリ ...

▶︎ 命の水の泉から

「涙をもって蒔く者は、喜びの声をもって刈り取る。」詩篇126-5

毎日配達される広告物の数はおびただしい。その中でも多いのは寄付を募る郵便物だ。アドレスラベルだったり、カード類だったり、いろいろな工夫をして、お金を募ろうと ...

▶︎ 命の水の泉から

ロサンゼルスにいたころ、ノラ猫に出会うたびにいつも拾ってきては世話をし、貰い手を探したり、また 庭に来るノラちゃんにも食べさせていた。そんなことから夫はいつも彼が先に召されても私は多くの猫に囲まれて幸せな余生を送ることができるから心配 ...

▶︎ 命の水の泉から

このごろのテクノロジーの進歩はすさまじい。私たち夫婦が渡米してきた30余年前には、考えられなかったことだ。そのころは国際電話代も高く、日本に電話をかけるのはお正月と母の日だけに決めていた。また、新聞は母が一ヶ月分を船便で毎月送ってくれ ...

▶︎ 命の水の泉から

執筆のためホテルに缶詰になるということは昔からの夢であった。出版社の人々に追われて髪を振り乱して書くことに専念するというのは、なんと格好の良いことか。そして今、私はカワイ島で缶詰になっている。といっても出版社に追われてというわけではな ...

▶︎ とし子の青空

マザースデーにお母様方はちょっと奇麗に着飾って、にこにこしながら、教会の礼拝堂へ入ってこられ ハピーマザースデー! と楽しそうにご挨拶を受けておられました。

礼拝堂の入り口では、笑顔で暖かく迎えて下さる係の方々、とても心が ...

▶︎ とし子の青空

聖書の箇所は新約聖書一章づつの学びです。33年前にマタイの福音書一章から始め、黙示録の最後まで、月に一章づつ学んできました。もうすでに何回も何回も新約を学んできたことになります。今月はコロサイ人の手紙3章です。

「 ...

▶︎ とし子の青空

春のこの時期になると花水木の花の美しさが甦みがえってきて、あの美しい木々の眺めは忘れられません。

主人のホームタウン、マサチューセッツ州のレキシングトンへ、親類の者の結婚式をかねて2002年に遊びに行きました。

▶︎ とし子の青空

セイント・パトリック牧師はアイルランドの国へキリスト教を布教されるために渡られた宣教師で、St.Patric Dayは、彼を称える祝日です。

アメリカへの移民の最も多いのが、アイルランド人だと言われています。

...