「合唱用マスク」”唄いマスク”

▶︎ 隊長ジャーナル

昨日オンライン・ニュースでディスカバーした合唱用マスク、その名も"唄いマスク"。マスクを着用していても発声、呼吸しやすいのが特徴だとか・・。

もう少し長ければ、(焼肉など)食事用のエプロン、"食べマスク"にもなりそうな感じですが、「よっ、待ってました!」と、歓喜してしまいました。

昨日の母国日本の新型コロナウィルスの感染者数が1000人と発表されていましたが、こちらアメリカの感染死者数は1日1000人・・。とんでもない状況下にあります。

 

ここアメリカで“賛美捧げマスク"の登場を切に祈る

 

教会(サンクチュアリー)での礼拝再開も未だ予想がつきません。礼拝が再開されたとしても、ソーシャルディスタンスなど衛生局から発令されるであろう、礼拝など公共施設での集会に対する、諸々の感染予防ルールはとても厳しいものになると思われます。

特にサンクチュアリーでの会衆賛美は、エアロゾル感染リスクが高い行為に指定されていますので、賛美がどのような形態なら許されるのかは不透明です。

マスク着用が条件であるならば、この声が通りやすい「合唱用マスク」"唄いマスク"が絶対に必要になって来るわけで・・、ここアメリカで“賛美捧げマスク"の登場を切に祈った次第です。

NCM2隊長


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