▶︎ 命の水の泉から

昨年、ロス郊外のサウス・パサデナに引っ越していらい、毎朝小鳥の声で目が覚めます。春日本の実家に帰省すると、鶯の、のどかな声でおこされるのですが、ここではけたたましい大群のすさまじい声なのです。
きれいとはお世辞にも言

▶︎ 命の水の泉から

先日この欄に韓国の国花である木槿(むくげ)の花を初めて知ったことを書きました。そしてこのごろ、あちこちでみかけるようになりました。
何年か前に韓国ドラマにはまりました。(はまるという言葉は嫌いなのですが、状況にぴった

▶︎ 命の水の泉から

 
日野原重明先生が105歳で召されたことは、最近の大きなニュースです。皆さんご存知の通り、最後まで、聖路加国際病院の現役のお医者さまとして働き、数々の講演や著書によって多くの人々に生きる希望を与えられたク

▶︎ 命の水の泉から

また何年目かの結婚記念日がきました。その日に合わせてNYから息子がやってきてくれ、当日は娘夫婦と息子とが、ロスダウンタウンのファンシーなレストランに連れていってくれました。
すてきなご馳走です。

▶︎ 命の水の泉から

北カリフォルニアからロス近郊に引っ越してから10ヶ月経ちました。
はじめ、暑さに参り、また一番困ったのはトラフィックのひどさでした。その上、乱暴な運転が多いこと。とくに110のフリーウェイに入る際には、特攻隊員のよう

▶︎ 命の水の泉から

2週間の旅行から帰ってきましたら、我が街はどこにいっても、うす紫のジャカランダの木の花が青空に向かって生を謳歌していました。
詩篇19篇の「もろもろの天は、神の栄光をあらわし、おおぞらはみ手の業を示す」そのものです。

▶︎ 命の水の泉から

私たちの教会では月一回お料理教室をやっています。もちろん、伝道が目的です。今回はロール白菜でした。教会員の関根恵美子姉が先生です。午前11時に集まり、いつもきっかり12時にはお料理が仕上がり、そのあと、皆で試食します。

▶︎ 命の水の泉から

iphoneの具合が悪く、アップルストアーに行きました。先に予約をとっておかないとDMVオフィスのように待たされるときいて予約を取って行きました。

 ウィークデーだというのに、とても多くの人が群がっています。
緑のTシ

▶︎ 命の水の泉から

ユーカリの木の伐採に際して、いつも主につながる者でありますように
引っ越した我が家の前にはこんなに大きなユーカリの木がありました。
この家ができたのが、1932年ということですから、この木はもっと前からあった

▶︎ 命の水の泉から

7ヶ月ぶりに北カリフォルニアの教会に里帰りしました。フリーウェイ5号線を通ると両側が桃でしょうか、プラムでしょうか。このように満開の花盛りでした。
まさに去る冬の恵みの雨のお陰です。木々が、その場所から動けないけれど